なんとか ubuntu 環境を再セットアップし終えたので、開発環境を整えつつバックグランドで Wikipedia 日本語版辞書の変換をしてみた。
結果、cygwin でやったときとサイズ的にはそれほど変わらないけど、ちゃんと前方参照やら後方参照やらが使えるようになって、そりゃもうすんばらしぃ~っす。
いくつかキーワードを変えて試してみたけど、圧縮してあっても、検索自体は一瞬で終わる。特に使用上問題はない。ってか他の英語辞書なんかも圧縮したほうがいいかも...あとでやっておこうっと。
EBView のバグだと思うが、自分の場合フォントに IPAMonaPGothic を指定してるが、このサイズを18にすると、説明文中の青字のキーワードをクリックしてもその先に飛んでいかない。サイズが16なら問題なし。まぁ 16でも十分読めるので今はそのサイズで使っている。
それと、説明の記述が多いと EBView で見たとき最後の方が見切れる、というバグはそのまんま。
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